チャネル通信第2回
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本社
第一建設様
新商品「響木」見学会顛末(平成14年11月22日〜24日)
新商品「響木」見学会顛末(平成14年11月22日〜24日)

「えー、なにこれぇ」・「へー、おもしろい」・「(手で触れて)うわっ、本物だ」・「これ、これ、これ!」 ワイワイ、ガヤガヤ、ザワザワザワ‥‥。
モデルハウス見学会は嵐の如き様相だった。
ウイルウォールの説明のお手伝いにと気楽にお邪魔した私(営業担当根岸)は、ただただ喋り続け、立ち続け、気が付くと夜8時を回っていた。住宅展示場では ない、フツーの住宅地にポツンと建った「森の手・響木」。僅か3日間で230組・約600名のお客様が押し寄せた、というよりはなだれ込んで来た。

「珍しかったから」「こういうの欲しかったから」「仕上げは何張るの?(もう仕上がってます!)」「スギ材でしょ。(米杉はヒノキ科でもっと強いんで す!)」「私こういうの嫌い。(スイマセン!)」等お客様の反応は千差万別。良くも悪くも反応はハッキリしており個人的にはとても楽しまさせていただきま した。
コンセプト・ターゲット共に非常に明確な「響木」、企業としてはかなりの英断。そうした中参加された社員一人一人の嬉々とした表情とお客様のパワーに触れ、このイベントに参加させていただいたことに感謝しつつ、少しだけ詳しく下記の通りご報告させていただきます。



会社:第一建設株式会社
静岡県富士市を中心に「住まいづくりを通して幸福の城と感動・感激をお届けします」をモットーに多数の個性的な住宅を手がけてきている。
新商品ブランド:「響木」−心地よく五感に響く、人と自然の共生住宅
商品コンセプト:「ビンテージハウス」−新築時より20年後・30年後に価値が増す、メンテナンスしながら経年変化を愉しむ、味わいと安らぎの森林浴住宅。
主な商品構成
外壁: ウイルウォールチャネルサイディング・無塗装。
玄関扉: スウェーデン製チーク木製ドア
ガラス窓: スウェーデン製木製三層ガラス窓
室内床: 無垢ハードメイプル自然オイル仕上げ
室内建具: 無垢ポプラ自然オイル仕上げ
ウイルウォールご採用に当たり
設計・営業の社員多数の方々に何度となく逗子・鎌倉地域の築20年超の物件をご見学いただく。天然木外壁の経年変化を生で見て、感じとっていただき、「これだ!」という確信のもと新商品「響木」の外壁として採用される。「作り手自身が本当に住みたい住まい」として、設計部長、営業支店長各々のご自宅にもすでにウイルウォールが張られている。「夜、疲れて家の玄関の前に立ったとき、ほんのり漂う木の香りがたまんないんだよねぇ。ライトアップされた表情もいいし。とにかくホッとしますよ。」とは支店長様の談。
その後の評判
とにかく目新しさもあって問い合わせは殺到したが、商品特性上好みが分かれるのも事実。
「あくまで天然木の良さをわかってくれる方々にのみ、住んでもらえればいい」というスタンスで、いわゆる積極的な住宅営業とは一線を画している。しかし不思議なもので放っておいても「好きな人」達は集まってきており、「モデルハウスと全く同じに建てて欲しい。」、「他社と既に契約したが、キャンセル料払ってでもお願いしたい。」、「予算はないけど、なんとかこのテイストで作ってもらえないか。」等々、契約も順調に進んでいる。第一建設様としては、このコンセプトをさらに活かし新商品を開発中とか、こちらも乞うご期待です。
お問い合わせ先:第一建設株式会社 担当:後藤 TEL:0545−52−9064
新商品ブランド:「響木」−心地よく五感に響く、人と自然の共生住宅
商品コンセプト:「ビンテージハウス」−新築時より20年後・30年後に価値が増す、メンテナンスしながら経年変化を愉しむ、味わいと安らぎの森林浴住宅。
主な商品構成
外壁: ウイルウォールチャネルサイディング・無塗装。
玄関扉: スウェーデン製チーク木製ドア
ガラス窓: スウェーデン製木製三層ガラス窓
室内床: 無垢ハードメイプル自然オイル仕上げ
室内建具: 無垢ポプラ自然オイル仕上げ
ウイルウォールご採用に当たり
設計・営業の社員多数の方々に何度となく逗子・鎌倉地域の築20年超の物件をご見学いただく。天然木外壁の経年変化を生で見て、感じとっていただき、「これだ!」という確信のもと新商品「響木」の外壁として採用される。「作り手自身が本当に住みたい住まい」として、設計部長、営業支店長各々のご自宅にもすでにウイルウォールが張られている。「夜、疲れて家の玄関の前に立ったとき、ほんのり漂う木の香りがたまんないんだよねぇ。ライトアップされた表情もいいし。とにかくホッとしますよ。」とは支店長様の談。
その後の評判
とにかく目新しさもあって問い合わせは殺到したが、商品特性上好みが分かれるのも事実。
「あくまで天然木の良さをわかってくれる方々にのみ、住んでもらえればいい」というスタンスで、いわゆる積極的な住宅営業とは一線を画している。しかし不思議なもので放っておいても「好きな人」達は集まってきており、「モデルハウスと全く同じに建てて欲しい。」、「他社と既に契約したが、キャンセル料払ってでもお願いしたい。」、「予算はないけど、なんとかこのテイストで作ってもらえないか。」等々、契約も順調に進んでいる。第一建設様としては、このコンセプトをさらに活かし新商品を開発中とか、こちらも乞うご期待です。
お問い合わせ先:第一建設株式会社 担当:後藤 TEL:0545−52−9064

